鯨がうちあげられて。
人間と比べると、その大きさがよくわかる。
この記事には、何の鯨か書かれてないけど。
この鯨に何があったのか、想像するしかない。
一緒にうつってる研究者さんは、原因を解明できるのかな。
posted by ニュースマン at 00:00
| TrackBack(1)
| 日記
このあと彼は・・
この犬、この後、湖に飛び込んで、野鴨を捕まえようとしたらしいです。
この寒い時期に〜。
めちゃくちゃ寒がりな私には信じられない!
が、努力の買いもむなしく、失敗。残念だったねえ。
湖から上がって、水しぶきを豪快に飛ばす姿がなんともかわいい。
posted by ニュースマン at 00:00
| TrackBack(0)
| 日記
ムクドリ圧巻!
ムクドリは、体長 24cm ほどで、スズメとハトの中間くらい。ヒヨドリより一回り小さい程度。
翼と胸、首は茶褐色。首から頭にかけてと腰に白い部分が混じっていて、足と嘴は黄色。
雄は胸や腹などが黒っぽい。雌は褐色に近い色。
生息分布は、東アジア(中国、モンゴル、ロシア東南部、朝鮮半島、日本)。
ムクドリの群れがアルジェの公園上空を巣へと飛んでいく様子を映した写真、これって圧巻。
ムクドリは椋鳥と書く。日本ではどこにでもいるありふれた鳥。
でも、これだけ集まると、すごい。
ムクドリの大群が発生して問題になることが、日本ではたまにある。
フンの問題や、泣き声のうるささなど、被害が起きている。
ムクドリの大量発生は、原因はなぞのまま。
うまく付き合っていければいいんだけど、なかなか難しい。
ちなみに、我が家のベランダにも椋鳥、やってきます。
朝、たまに見かける。でも戸を空けると逃げちゃうので、いつもガラス越しに挨拶してます。
posted by ニュースマン at 00:00
| TrackBack(0)
| 日記